Posted by admin | Posted in 未分類 | Posted on 15-12-2011
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母方の叔父が脳腫瘍にかかり手術をしましたが、多分早めに脳ドックを受けていたら結果はもっと軽く済んだような気がします。
その後、次々に他の病気を併発して、癌で亡くなってしまいました。
まだ60歳になったばかりの頃だったと思います。
その頃は、脳腫瘍に罹った頃は老人用の国民健康保険が使えない若い時期だったので叔母も入院費を捻出するのが大変だったと言う話を聞きました。
病気も軽いうちに済ませれば入院も軽く済みます。
それには定期的に脳ドックや人間ドックを受けた方が良いと思います。
症状が出てからでは遅いと言いますが、確かに病気によっては気が付かない内に体を蝕んでいる場合もあります。
従兄弟も若くくも幕下出血で亡くなってしまったときは叔父叔母にとっては、一人息子だったので衝撃でした。
既に結婚をしていて子供が3人いたので家系は途絶える事は無かったようですが大変だったようです。
従兄弟は頭痛が続いていて病院で診てもらおうと思っていた矢先だったようです。
人間いつどうなるか判りません。
Posted by admin | Posted in 未分類 | Posted on 14-12-2011
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私の母はモデルをしていました。
そんなわけで、常に人にみられている、という緊張感があり、
モデルを引退した今でも、姿勢がよく、日頃から、
歯をよく見せて微笑んだりしています。
そんな母がモデルを引退してからも、
定期的に通っていたのが、都内にある審美歯科でした。
丁度20年以上前になりますが、その頃は審美歯科という名前すらも
余り知られておらず、近所の方からは「なに?その歯科?」なんて
聞かれることも多々ありました。
当時、審美歯科の患者さんというと、
芸能関係やモデルさん、スポーツ選手などの芸能関係の方が
多かったように聞きうけます。
しかし、今は、芸能関係のお仕事をされいる方ではない皆さん
(たとえばOLさんやお子さん方)も
大変、歯に対して高い意識をお持ちなので、
高い治療費をかけてでも、美しい歯並びや口つきにしたい、と
審美歯科にお越しになるようです。
確かに、母は、歯が美しいと、おのずと笑顔もよくなるし、
コンプレックスがなくなるし、腰痛がなくなり、姿勢もよくなって、
いいことづくめだ、といいます。
今まではちょっと高嶺の花だった審美歯科、
ドンドン庶民の間にも浸透してきて、美しい歯の人が増えてきたということですね。